ガンバ大阪インフォメーション 4月は福田湧矢選手登場!

ガンバ大阪を応援するコーナー「ガンバ大阪インフォメーション」。

選手インタビューや、最新の試合結果、現在の順位をお伝えするほか、
J3で活躍するガンバ大阪U23チームの最新情報もお伝えします。

4月のマンスリーインタビューは、福田湧矢選手です。
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●4/5(日)
1週目ということでまずは自己紹介を。お名前、生年月日、年齢、
血液型、出身地、ポジション、背番号を教えてください。

●4/12(日)
先週はプロになる前のお話をお伺いしましたが、ガンバに入って驚いたこと、
ギャップを感じた事を教えてください。

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●4/19(日)
トップとU-23でプレーされていますが、それぞれで試合や練習の時に
感じている事は何ですか。

●4/26(日)
最終週なので、プライベートなお話をお伺いします。
サッカー以外の趣味・特技は何ですか。
オフの日の過ごし方は。箕面に来られたことはありますか。
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▽放送日時:毎週日曜日 午前10時10分~10時20分(「サンデータッキー」内)
▽再放送:毎週木曜日 午後4時30分~4時40分(「タッキーBOX」内)

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さぁめろの夢ラジオ #11新コーナー登場♪

夢に向かって夢を語り夢を叶える番組
さぁめろの夢ラジオ!
2020.3/29 #11
29日はお肉の日!
新コーナー「さぁめろの旅」
IMG_3396さぁめろTwitter
☆さぁめろの夢ラジオ
 毎週日曜日9時30分~10時(19時30分~20時リピート放送)

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教学の森だより・・・来たれ若人!キャンプカウンセラー大募集中でーす!

kyougaku_200327(前列)ぽむさん / らるさん
タッキーBOX金曜日(パーソナリティー・小南祐子)、第4週の午後5時からは「教学の森だより」。青少年教学の森野外活動センターからゲストをお招きして、箕面の山のようすや、キャンプ情報などをお聞きしています。
今回は青少年教学の森野外活動センター所長の篠坂賢治(しのさか・けんじ)さんにお越しいただきました。

「本来なら、『春の忍者キャンプ』の報告をさせてもらうところなんですが・・・」

新型コロナウイルス感染拡大の防止のため、キャンプは中止に。厳しい状況が続いています。
それでも教学の森では一般利用OKということで、日帰りの家族BBQが人気だそうです。
「当日でも空きがあれば行けますので、電話でお問い合わせください」

そして今回は、教学の森で活躍する大学生のキャンプカウンセラーお二人にもご登場いただきました。
「新4回生、ぽむです」
「新2回生、らるです」

小南「わあ、かわいいお二人♪」

●キャンプカウンセラーに参加した理由
ぽむさん「将来は先生になりたくて、大学も幼児教育を専攻しています。子どもと関わるのが好きなので」
らるさん「大学の授業の前に募集の告知があり、体験キャンプで先輩たちと食事を作ったり遊具を作ったりが楽しかったので」

●キャンプカウンセラーになって良かったこと
ぽむさん「仲間ができたことですね。先輩からのアドバイスで成長できたし、それを伝えた後輩たちが育つのを見られること、本当に良い経験になります」
らるさん「利用者のかたと仲良くなれることですね。子どもや高齢者、障害者のかたなど、本当にいろんな人とおしゃべりするのが楽しいです」

実はこの後も、主催するキャンプの準備がある・・・とお二人。その準備から楽しんでやってます!とのことです。

大学生のみなさん、私たちと一緒に
楽しいキャンプカウンセラーをやりませんか?

対象:4年制大学の新1・2年生
体験会:5月16日(土曜日)・17日(日曜日)ほか
問合せ:青少年教学の森野外活動センター 電話072-722-8110
※詳しくは広報紙もみじだより4月号32ページ

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2020年3月タッキー句会後半「川」@「歳時記つれづれ」

東條未英さんをスタジオにお招きして
季節の話題などをお届けする「歳時記つれづれ」。
毎月第4週はタッキー句会 後半をお届けします。

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今月 後半のお題は「川」。

高点句は

川岸に斎竹組みて雛流す   山内節子さん

産小屋の裏を音たて雪解川  亀沖せつえさん

でした。

2020年4月のお題は「蕨」「紀」です。

来月のタッキー句会もどうぞお楽しみに。
文責:千波留

(■デイライトタッキー「歳時記つれづれ」
毎週水曜日午前11時30分~
再放送 当日午後8時10分〜)

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さぁめろの夢ラジオ #10さぁめろ生誕祭のお知らせ♪

夢に向かって夢を語り夢を叶える番組
さぁめろの夢ラジオ!
2020.3/22 #10
六本木バードランドシンガーライブ、渋谷ライブバス、さぁめろ生誕祭のお知らせ!
新コーナー「極限シリーズ」
「関東関西なんでやねん」は東日本方言の旅!
ラジオおたよりコーナー、いつもみなさん応援ありがとうございます。
IMG_2734さぁめろTwitter
☆さぁめろの夢ラジオ
 毎週日曜日9時30分~10時(19時30分~20時リピート放送)

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「倉田操のシアターナビ」ゲストは創造表現アーティストStar Gazerさん

毎月第1・3土曜日の午前10:00からお送りしている「倉田操のシアターナビ」

放送は120回目。

今回のアシスタントはひかるさんです。
ひかるさんのコーナー「ひかるの武者修行」では、
映画『ジョジョ・ラビット』をご紹介。
第二次世界大戦の時代を描いた映画を
ひかるさん節で解説してくれています。
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ゲストは創造表現アーティストStar Gazerさんです!
前回はアメリカに行ったキッカケなどをお聞きしましたが、
ネイティブアメリカンとの交流やや今後の活動などについてお話をお伺いしました。

◇倉田操のシアターナビ 第1・3土曜朝10時放送(再放送・翌金曜15時)

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10年に一度の奇跡!?北の大地を驀進するSLを激撮り!スポーツフォトグラファー小中村フォーカスvol.5@エール・マガジン

konakamura-1ガンバッテイルみなさんを応援する土曜日の「エール・マガジン」(14:15 on air)!
3月21日の放送は、スポーツフォトグラファー小中村政一さん登場です。
野球のメジャーリーグ(MLB)、サッカーのワールドカップ(FIFA)、
ゴルフの全米オープンの公認カメラマンとして世界を飛び回って撮影する小中村さん渾身の1枚を紹介していただく「小中村フォーカス」。

なんですが・・・

「4月末まで、仕事が全部なくなりました!」

 新型コロナウイルスの感染拡大により、日本はおろか世界中のスポーツが中止や延期となってしまいました。いくら撮りたくても、被写体があればこその話、さすがの小中村さんにも、これはどうすることもできません。
 奇しくも、ちょうど1年前のこの日は野球選手のイチローが引退を発表した日でした。試合が行われている最中の発表で、「イチローさんらしかった」と小中村さん。試合前のストレッチのようすをすぐそばで撮ったこともあり、人一倍思い入れがあるイチローについて、それは熱く語るのでした。

スポーツカメラマンの仕事がゼロになったからといって、そこは小中村さん、お家でじっとしているわけがありません。
「この機会に、ふだんは撮らないようなものを」
ということで向かったのは北の大地。北海道で、蒸気機関車の撮影です!
小中村さんの弟子で鉄道撮影マニア、いわゆる「撮り鉄」のかたと一緒に釧路まで。
そのお弟子さんにいろいろ教えてもらいながら、まずはディーゼル車などを撮影しました。そこで感じたのは、撮り鉄たちが1枚の写真にかける尋常ではない熱量。撮影のベストポジション、ここしかない!というピンポイントのタイミングと位置を確保するために、始発で移動し雪山を駆け回り、最高の瞬間をひたすら待ち続ける・・・。その姿に「自分が忘れていた感覚を思い出しました」。konakamura-2konakamura-3鉄橋を渡るSLの写真は、小中村さん会心の一枚です。
画面左から右へ、白い煙を噴き出しながら走る真っ黒なSL。広がる青空、下には流氷、確かに見ごたえがある写真ですが、ポイントは煙の流れ方だとか。
「絵に描いたような煙ですけど、実はこんな風に写ることはほとんどないんです」
風向きの関係で、煙が逆に流れたり吹き散らされたりするのが常。何度も同じ場所で撮影していたお弟子さんも「こんな風にはまず撮れない」と驚いたそうです。
 場所を移しての撮影、こちらは小高い山の上から、まだ雪が残る平原を横切っていくSLのロングショット。その向こうに低い山、はるか遠くに青い山脈、さらにその奥に夢のように白く輝く高峰。北海道でも有数の、それは雌阿寒岳の雄姿でした。
 現地の人も「この10年というもの、いつも曇っていたあの山がこんなに綺麗に見えたことはなかった」と驚く、これも奇跡の一枚。ちなみに、撮影時の気温はマイナス10度で「めちゃめちゃ寒かったですよ!」。
幸運にも恵まれましたが、「自然を相手に写真を撮っている人たちは本当にすごい」と改めて感じた撮影行。コロナ禍という逆境を逆手に取って、新たな境地を開拓した小中村フォーカス、次回もぜひお楽しみに!konakamura-4

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「来年4月11日コンサートやります!!」どっこい三味線@みのたんらじお

毎週土曜日あさ11時から12時まで
普段はメイプルホールロビーから公開生放送している「みのたんらじお」。
新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、
当面の間は船場のスタジオから放送いたします。
内容はいつもと変わらず楽しい情報や
ゲストとともに過ごす1時間をお届けしています。(箕面市提供)
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先ずは、先生とお電話を結んで、
休校中の子どもたちへメッセージを送っていただく
「今日はラジオでホームルーム~休校中の子どもたちへ」コーナーに
萱野東小学校の6年4組矢野佑樹先生、4年1組の神﨑佑一先生、
支援学級担任の大町真音先生にご出演いただきました。

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箕面で生き生きと活動する皆さんをお迎えしてお話を伺うコーナー
「みのおコレ一番!」にはどっこい三味線の篠山さん、浅井さん、小林さんにお越しいただきました。
どっこい三味線さんはみのおエフエムでも番組を担当していただいているグループで
「明るく、楽しく、元気に、出会い大好き、ステージ大好き、笑顔大好き」を
キャッチフレーズに市内外のイベントでの出前コンサートなど
お声が掛れば、三味線を抱えて参加されているそうです。
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実は、来月4月12日に25周年コンサートを開催予定だったそうですが、
新型コロナウイルスの感染拡大防止のため
来年4月11日に延期されました。
ただ、お話を伺ってみると「実は今年は23周年で、
皆が元気なうちに25周年をやろうと思われていたようですが
来年24周年なので数え年の理論で来年が丁度いいんです」と
にこやかに教えてくださいました。

そんな調子で笑顔あふれるインタビューとなりました。
インタビューの途中には本番前に収録させていただいた
小林さん・篠山さんによる「夜桜」も聞いていただきました。
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当日のインタビューの模様はYouTubeチェンネルをチェックしてください。

カテゴリー: みのたんらじお |

困難な世界へ、三人の旅立ち…関西学院千里国際高等部「Next Awesome Seniors」(ハイスクールプログラム第3週)

HP_senri_200320-1箕面のいろいろな高校が、週替わりで番組づくりに取り組む「ハイスクールプログラム」(金曜夜9時30分~10時/再放送:日曜夜7時)。第3週は関西学院千里国際高等部の担当で、「Next Awesome Seniors」と題してお送りしています。
DJは・・・
「Nao」「Asumi」「Sakura」

受験のため、長らくお休みしていたAsumi。久しぶりの登場で、三人娘のそろい踏み!
そして今回は10年生(高校1年生)のゲストが二人来てくれました。

「わかです」
好きなのは、韓国ドラマを観ること。以前やっていた『トッケビ』というのが一番好きだそうで「感動して泣いてしまう」とのことでした。

「やすはです」
先月に続き、出演してくれました。
学校では修学旅行準備委員を担当。みんなの要望を聞いて行先を決めたりする重要な係です。
台湾、沖縄、北海道もいいよね・・・行くのは1年後だけど、今から楽しみ!
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●卒業旅行
Nao、Asumi、Sakuraの三人は、卒業後の休みを利用してあちこち旅行するそうです。
※新型コロナウイルスの感染拡大前に収録したので、計画通りにはいってないかも・・・。

「みんなでバリ島へ一週間!」
Sakuraはマリンスポーツが楽しみ。
「料理もね!」
「ショッピングもいっぱいしたいよね」
「大きな空中ブランコもあるよ」
一応学生なので、節約旅行です...。

その他、Asumiとsakuraはソウルへ、Naoは家族でハワイ旅行の予定もあるそうです。
10年生sは、行きたい所ある?
やすは「鎌倉へ行きたいです」
観てたドラマの影響で。江ノ島、江ノ電、定番だけど行ってみたい!乗ってみたい!

わか「韓国の済州島です」
去年行ってすごく楽しかったので、また行きたい・・・。

新型コロナウイルスの影響で、急に旅行が困難になってしまい、残念な思いをしている人もたくさんいることでしょう。
早く落ち着いて、自由に旅行できるようになりますように・・・。
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●高校生活で一番の思い出
高校生活も最後。ということで、これまでの学校での一番の思い出は?
sakura「スポーツデイが楽しかった!」
Nao、Asumiも同意見。
「高3のとき、学年カラーが好きなピンクに決まって嬉しかった。髪もピンク色に染めました」
「みんなで団結した。一番盛り上がったよね」
「めっちゃ日焼けしたけどー!」

10年生sにも聞いてみました。
やすは「中等部の修学旅行で三重へ行ったのが思い出です」
伊勢神宮や、食べ歩きもしました。

わか「ASP(オールスクールプロダクション)ですね。私は音響を担当しました」
学校を挙げて取り組むミュージカルやお芝居。上演時間は3時間、セリフは英語で字幕も写される超本格的な舞台です。
「毎年楽しみにしています!」

●Next Awesome Seniors
番組もいよいよ大詰め。
一年間取り組んできたラジオも、これがいよいよフィナーレです。
4月からは、やすは、わかたち新11年生sが新しく番組を担当することになります。
やすは「楽しくみんなと話しながらラジオができたらいいな」
わか「誘ってもらって嬉しかったです。これから同級生たちと頑張っていきたいです!」

卒業する3人からも、最後に一言ずつ。
Asumi「ラジオでしゃべるなんて、めったにできない貴重な経験をさせてもらい、楽しかったです」

Sakura「初めての経験で勉強になりました。大学に行ったら勉強ももっと頑張ります」

Nao「人前でしゃべるの初めてで緊張したけど、いろんなこと学ばせてもらいました。大学に入って、いずれは自分の得た知識を使える大人になりたいです」

Nao・Asumi・Sakura「一年間、ありがとうございました!」

思い起こせば一年前。
番組を引き継いで、新しいタイトルを考える時に、Nao・Asumi・Sakuraの頭文字を取って「Next Awesome Seniors」(次の素晴らしい上級生)と決まりました。
一年間、元気な声を届けてくれた三人。明るくて素直なその声から、学校での出来事や友だちのこと、興味のあることなどが伝わってきました。ミャンマーなど、積極的に海外にも出かけて行き、その体験をいきいきと語ってくれました。
 いつも笑いが絶えない、にぎやかで楽しいおしゃべりを、ずっと聴いていたかった・・・。惜しいけど、今は三人の新しい門出を祝いたいものです。世界がとても困難な時期ですが、それでも持ち前の元気さで、未来へと歩いていくことでしょう。
「Next Awesome Seniors」
Nao・Asumi・Sakura、三人は素晴らしい上級生になれたでしょうか?

yes, of course!

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カテゴリー: ハイスクールプログラム, 千里国際 |

まちのラジオ第3週 どっこい三味線&ごった煮座…ドッペルゲンガー修学旅行に現る!?

machiradio_200319箕面の元気な活動グループが週替わりでお送りする「まちのラジオ」(木曜午後3時、再放送は同日午後9時、翌日曜午後1時)。毎月第3週は、「どっこい三味線」と「ごった煮座」の二つのグループが協力して番組を制作しています。

今回のお題は
「学校行事の思い出」

●熊野さん
私の子ども時代は戦時中でしたから「行軍」というのがありました。島根県に育った私は、小学生の頃に宍道湖を一周させられまして、一日で45キロメートル歩くというものでした。兵隊さんが一緒について歩いていましたね。
ゴム靴で足が痛くなって困っていたら、途中の村でわらじをもらって、それがとても柔らかく軽くて、本当にいいものだなと知りました。

●柴田さん
止々呂美小学校に教師として赴任した頃、遠足で10キロメートルの山道を全学年が歩くというのがありました。低学年には無理なのではと心配しましたが、上級生が小さい子の面倒を見て、手を引いたり荷物を持ってやったり、それが自然に、誰に言われるでもなくできていたのに感心しました。

●加納さん
息子が小学1年生の頃、耐寒遠足で才が原池へ行くというのがありました。それが、思いのほか早く帰ってきて、しかも見慣れぬジャージをはいていて・・・。
よくよく聞いてみると、「池に氷が張っている!」と喜んでその上を歩いていたら、案の定パリンと割れて水没・・・。同行していた女性の先生が、2枚重ね履きしていたジャージを着替えとしてはかせて、ブカブカだから別の先生がストッキングを脱いで帯替わりにしてくれていました。そのかっこうがおかしくて。
●倉根さん
中学の球技大会、9人制バレーをやりました。私は後衛でレシーブ専門、それがつまんなくてねえ・・・。アタックしたいなあ、背が高くなりたいなあといつも思っていました。

●篠山さん
子どもの運動会でのこと。夫は陸上部出身で、親が参加するリレーに張り切って出場したところ、見事に転倒・・・。「よせばいいのに」と思いました。やっぱり年齢を重ねると、思うように体が動かなくなるものですね。

●生井さん
息子が中学生のときの修学旅行、行先は九州でした。新幹線に乗ったのを見届けてから、私は飛行機で長崎に先回り。いえ、たまたま私の行きたかった所と修学旅行先が同じだったまでのことで・・・。後で息子の友だちが「生井のお母さんによく似た人を見かけた」と言っていたそうですが、世間にはよく似た人がいるもんねえオホホホとごまかしておきました。
息子はそのとき、父親のバーバリーのコートを着て行ったのですが、体格が良かったので担任に間違えられたとか・・・。

カテゴリー: どっこい三味線&ごった煮座, まちのラジオ |