まちのラジオ第3週 どっこい三味線&ごった煮座…「あのときに戻れたら」

2024/05/16

machi_240514a箕面の元気な活動グループが週替わりでお送りする「まちのラジオ」(木曜午後3時、再放送は同日午後9時、翌日曜午後1時)。毎月第3週は、「どっこい三味線」と「ごった煮座」の二つのグループが協力して番組を制作しています。

今回の話題は「あのときに戻れたら」。
子どもの頃、学生時代、若かりしあの日の思い出・・・。
みなさんは自分のどんな時代に戻ってみたいですか?

篠山さん・・・小学生の頃
牛乳、いっぱい飲んでおけばよかった・・・!
昔からずっと身長が低くて。
牛乳飲んでたら少しは背が高くなったかも。
ちょっとでも伸びればと思い、中学はバスケ部に入りましたが、まったく伸びずじまいでした。

浅井さん・・・大家族で過ごしたあの日
幼い頃、祖父母と父のきょうだいと一緒に暮らしていました。
ひとつ屋根の下、ふとんを部屋に敷き詰めて、みんなで寝たものです。。
楽しかった・・・。

生井さん・・・結婚式は、わたぼうしで
昔から「結婚するときはわたぼうしをかぶりたい」と心に決めていました。
いざそのときになって、仲人さんから「角隠しの方がいいよ」と言われ、つい流されてしまった・・・。今でも「わたぼうしにすれば良かった」と悔やんでいます。

柴田さん・・・中学の頃
バレーボール部でがんばっていましたが、身長が高くないので、ブロックをしてもいつも上を抜かれて・・・。当時の夢は「スパイクを打って、ボールが床に着いたあとで着地したい」というもの。あのときずっと続けていたら、そうなれたのかな・・・。