2006年09月の日記

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2006年09月30日(土)
みのたんらじお 9月第5週
シアタープロジェクトNIKO 細見知生さん
2006年09月29日(金)
箕面市立病院 神経内科 曾我文久ドクター
The Bryan、初ラジオ
遊上義一さん(イブニング金曜日ゲスト)
2006年09月25日(月)
劇団「すずしろ」のみなさん
2006年09月23日(土)
ギタリスト Reiさん
みのたんらじお・9月第4週
2006年09月20日(水)
セイハン・デニズさん(音の玉手箱)
バンド sleepyhead jaimie
2006年09月19日(火)
「石田ヒロキのBeat Navigator!」ゲスト・西山瞳さん
2006年09月17日(日)
「Monthly国際交流コンサート」小野ゆかりさん
2006年09月16日(土)
「みのたんらじお」9月第3週
Take1のお二人
2006年09月12日(火)
「石田ヒロキのBeat Navigator!」ゲスト・木村優一郎さん
メキシコからのお客さま(Gooddayみのお・スペイン語)
タッキーたんけん隊、粟生間谷西地域へ<コミュニティセンター東小会館>
タッキーたんけん隊、粟生間谷西地域へ<粟生第二住宅集会所>
タッキーたんけん隊、粟生間谷西地域へ<コミュニティーセンター豊川北小会館>
タッキーたんけん隊、粟生間谷西地域へ<東山南公園>
2006年09月11日(月)
箕面ムービー大賞事務局 前田直哉さん、武知尚美さん、埋橋美帆さん
2006年09月09日(土)
「みのたんらじお」9月第2週の放送
ヒップホップダンサー 森田麻知代さん、浦朋子さん
2006年09月08日(金)
歌手・磨優さん(イブニング金曜ゲスト)
「Good day みのお」英語ゲスト、ラズロ・ベレシュさん
2006年09月06日(水)
一級建築士 藤田宜紀さん、ハンガリーのピーター ポポヴィクスさん
「桂わかば」名入り手ぬぐい(プレゼント)
2006年09月05日(火)
「石田ヒロキのBeat Navigator!」ゲスト・泉かずしげさん
2006年09月02日(土)
科学の先生 山田善春さん
「みのたんらじお」9月最初のオンエア
2006年09月01日(金)
川村輝夫さんと加納雅子さん(イブニング金曜ゲスト)

みのたんらじお 9月第5週
マスコットキャラクター「らじおくん」、今日はお休みです。
繁田「ええ〜、なんでぇ?」

すみません家に忘れてきました…
繁田さんによると、あるのとないのでは大違いなのだそうです。
本日最初のゲスト、「みのおチャンゴヨロカヂ」から小林恭子さんと長谷川直子さんに来ていただきました。この日の夜から、全10回の予定でチャンゴ入門講座が始まるということで、開講にあたっての意気込みなどを聞かせてもらいました。
韓国・朝鮮の太鼓「チャンゴ」、みのおまつりのパレードなどで見た方も多いと思いますが、一般の人が習える場所はあまりなく、今回の講座は貴重な機会となることでしょう。


↑生田妙子さん ↑水巻さん 繁田麻衣子↑
「みのお・コレ一番!」
第5週はレギュラー以外のゲストをお招きします。
今回は「メイプルアートinみのお」実行委員のみなさんにお越しいただきました。
市制施行50周年記念行事の一環として企画された「メイプルアートinみのお」。
●アトリエカフェ「macca」
10月1日開店予定(正式オープンは10月6日)、箕面サンプラザ2号館の3階で週末のみの営業となるそうです。「メイプルアートinみのお」のメンバーたちが運営し、そこに行けばいつでも何かをやっていて、面白い人たちが集っている、そんな場所にしたいと構想を描いているそうです。使い方はその人次第、どんどん企画を持ち込んでほしいということでした。
接客方法やコーヒーの淹れ方など、開店前日のこの日にスタッフを集めてレクチャーするということで、学校の文化祭で見かける喫茶店のような、ワイワイと楽しい雰囲気になりそうです。
●ものづくり表現未来塾
料理・工芸・ことば・ダンスなど、多様なワークショップを企画しているそうです。「ものづくり」に関心を持つ人が集うことで、そこから何か新しい動きが生まれていきそうです。
放送終了後。
いつもならすぐに撤収作業に入るところですが、今回は新しい番宣の収録のためにちょっと残ってもらいました。
「ええっ、これを読むんですか?スタジオならいざ知らず、ここじゃ恥ずかしいなぁ」と照れながらも繁田さん、ちゃんと感情を込めてセリフを読んでくれました。

2006年09月30日(土)   No.254

シアタープロジェクトNIKO 細見知生さん

土曜日の「エール・マガジン」に、二人芝居をしていらっしゃる、
シアタープロジェクトNIKOの細見知生さん登場!
大学時代、英語劇を始めたのをキッカケに、卒業後も京都の劇団で活動。
劇団内の女性と二人で立ち上げたのが「シアタープロジェクトNIKO」です。
ギリギリまで脚本が完成せず、練習3日間(!)ということもあったそうです。
結成9年目を迎え、ここまで続けたのだから、ライフワークにしていきたい、と
語ってくださいました。
次回公演は、12月15日(金)ピッコロシアター小ホール
内容未定、でも、構想はある(?)そうですよ!
2006年09月30日(土)   No.253

箕面市立病院 神経内科 曾我文久ドクター

毎月第二日曜日の午後にお送りしている「箕面市立病院シリーズ」。
各科の最新情報を、医師や職員の素顔とともにお届けしています。
10月の放送は、神経内科の曾我文久先生に、神経内科について、また、めまいの
原因や治療、薬、予防法などについて伺いました。

■「箕面市立病院シリーズ」10月8日(日)午後3時30分〜4時放送
2006年09月29日(金)   No.252

The Bryan、初ラジオ

「オンガクノススメ」最終金曜日は『ニューカマーのススメ』。
ゲストに“The Bryan”登場!
初ラジオ出演ということで、緊張気味の3人。
でも、収録が始まったとたんに楽しい雰囲気。
キャッチフレーズは、「LOVE POWER POP&MELODY BOX」
まるで、音の玉手箱や〜(彦磨呂風)
*写真左から、Dr:アキラさん・Vo:ロマーコ トゥルジロさん・G:ダイちゃん
2006年09月29日(金)   No.251

遊上義一さん(イブニング金曜日ゲスト)

↑植田洋子  遊上義一さん↑
「もう、憧れの人なのよ〜」
パーソナリティー植田洋子が惚れ込んでいるという人物。池田市にお住まいの遊上義一(ゆかみ・ぎいち)さん、現在91歳。
川柳作りが趣味で、タッキーの番組「みんなの川柳」でおなじみの吉田わたるさんとも川柳仲間だそうです。番組の途中で、わたるさんからメッセージも届きました。
柳名「赫土(かくと)」は、幼少期を過ごされた朝鮮(現・北朝鮮)の土地が一面赤土だったこと、そして敬愛するジャン・コクトーの名前に近い読みということで付けられたのだとか。
子どもの頃から「人の死」について考えることが多く、悩んでノイローゼになるほどだったそうです。そんな遊上さんはいま、「犬死に」が理想の死に方ではないかと思うようになりました。一般的な「無駄に死ぬ」という意味ではなく、「人間として生き、死を悩み恐れることのない動物のように死ぬ」ということです。
そして、100歳まで生きることが目標なのだとも。
他にも85歳で始めたピアノのこと、50年間朝食抜きの健康法、同じく50年間毎月のように足を運んできた宝塚歌劇のことなど、おどろきのエピソードの数々も紹介していただきました。
2006年09月29日(金)   No.250

劇団「すずしろ」のみなさん

シニアの劇団「すずしろ」から、杉田昭さん、木原初代さん、川崎良子さん、
朽木八重子さんがスタジオに!
劇団「すずしろ」は、箕面市立中央生涯学習センターの講座「60歳からの演劇
入門」終了後に自主的に誕生しました。60歳から、新しい何かを見つけよう、
挑戦しよう、と人生に前向きなみなさんが集まって、週に1回稽古を重ね、
月に1度は、大阪出身の俳優 倉田操さんが指導に来てくださるそうです。
そして、去年の試演会を経て11月に初公演が決まりました。
チームワーク良いみなさんのお芝居をぜひ!

■劇団「すずしろ」第1回公演
日 時:11月12日(日) 1回目・11時開演、2回目・14時開演
場 所:箕面市立メイプルホール小ホール
入場料:無料
2006年09月25日(月)   No.249

ギタリスト Reiさん

土曜日の「エール・マガジン」、今週のゲストは、ギタリストのReiさん登場!
なんとビックリ、千里国際学園に通う中学生!!
しかし、4歳から始めたというギターの腕はホンモノです。
アメリカで幼少時代を過ごしたため、やはり洋楽、特にブルーズが得意とか。
さらにビックリ、普段はライブハウスやバー、クラブなどで大人たちと一緒に
演奏しているそうです。
スタジオで披露してくれた演奏と歌声も迫力満点。恐るべし中学生です!
今後は、日本国内で活動の場を広げたい、そして、いずれはアメリカの大学に
進学して、アメリカでデビューすることが夢だと話してくれました。
ブルーズの本場であるシカゴ、ニューオリンズでも演奏したい!
夢を語るその姿はちょっと恥ずかしそうで、だけど、堂々と輝いていました!

Reiさんのサイト→ http://www.guitarei.com/
2006年09月23日(土)   No.248

みのたんらじお・9月第4週
徐々に知名度が上がってきたかな?会場のお客さんも回を追うごとに増えているようです。みのたんらじお、この日も元気にスタート!

隣接する市民ギャラリーでは、毎週のように展示や催しが行われています。
今回は、西南スケッチ同好会による絵画作品展の期間中ということで、同会員の岩田昭治さんに出演してもらいました。二十数年前のスケッチ教室がきっかけで同好会ができて、西南公民館でずっと活動してこられたそうです。名前はスケッチですが、展示されているのは本格的な油彩・水彩、パステルなどでした。

みのおコレ一番!
第4週「観光」のキーパーソン、箕面観光ボランティアガイドから、メンバーの金谷信之(かなたに・のぶゆき)さんにお越しいただきました。会場からは大きな拍手!ボランティアガイドのみなさん、たくさん応援に来てくれました。
今回の話題は、「政の茶屋」という地名の由来について。
箕面国定公園のビジターセンターのある場所は「政の茶屋」と呼ばれていますが、それには昔起きた悲しい事件が関わっているのです。
箕面情話
(1)待っても待っても お政は来ない 
とっくに日差しも傾いて     
はっと多吉は胸騒ぎ       
お政お政と呼びながら     
転がるように駈け下る
五丁石 十二丁石過ぎたけど   
聖天堂の軒の下
冷たい風が吹き出した
思わず立って走り出す
才が原尾根ばばたれを

お政の姿のあらばこそ
(2)呼んでも呼んでも 答えぬお政
あらがい抜いた傷の跡      
多吉はお政の亡きがらを    
ぱらぱらと散る山紅葉   
二人の影を抱きとめる
こだまする 勝尾の寺の鐘の音  
裳裾も破れ髪乱れ
胸深々と刺す刃物
激しく抱いて泣き伏せる
夕べの霧が白々と

夕霧浄土葛咲ける
箕面の北10kmほど、高山という集落の娘・お政。
大阪は下新庄(現・東淀川区)に住む多吉。
恋仲となり、逢瀬を重ねる二人、しかしお政に言い寄る別の男の存在。
逢引の場所へと向かう途中、お政は男に激しく迫られ、拒み通しますが、逆上した男の手にかかり、若い命を散らしてしまいます。
不吉な予感に胸騒いだ多吉は、お政を探して走り続け、やがて変わり果てた恋人の姿を見つけました。号泣する多吉、いつまでも抱き続けたむくろに温もりが戻ることは、もうありませんでした…。
この場所を「政の坂」と呼ぶようになり、そこに茶屋ができてからは「政の茶屋」と呼ばれるようになった。こんな次第だということでした。

↑金谷信之さん  繁田麻衣子↑
「それでは、女性の方にもう一度この詞を読んでいただきましょう」
そう言われて、「箕面情話」を朗読する繁田麻衣子。
歌詞の途中に、「ばばたれ」という言葉が出てきます。急坂で、車を引く牛が思わず糞を落とすことから付いた名前だとか。
あまり上品な名前ではありません。繁田さん、そこはさらっと流してね…
「才が原尾根はばたれを…あっ、まちがえた。ばばたれでしたね。ばばたれはばたれと言ってしまいました。ばばたれです」



さ ら っ と 流 せ っ て
2006年09月23日(土)   No.247

セイハン・デニズさん(音の玉手箱)

「音の玉手箱」の選曲者としてやって来られた、トルコ出身のセイハン・デニズさん。日本ではパティシエとして活躍されているということです。
珍しいトルコの音源の中から、今回は民謡歌手・Ruhi Suの曲を選曲。「サズ」という弦楽器を弾き語る、雄々しい声の歌い手です。
今後も、いろいろなトルコの音楽を紹介したいということで、音の玉手箱もいっそう国際色豊かなものになっていきそうです。
2006年09月20日(水)   No.246

バンド sleepyhead jaimie

「オンガクノススメ」に、関東中心に活動中のバンド“sleepyhead jaimie”が
ゲスト出演!インディーズシーンで活躍する4ピースバンドです。
今年はミニアルバムの全国リリースも果たし、これからが楽しみな彼らが
スタジオに遊びに来てくれました♪
2006年09月20日(水)   No.245

「石田ヒロキのBeat Navigator!」ゲスト・西山瞳さん
ピアニスト、西山瞳(にしやま・ひとみ)さん。
「比類なき美しいメロディー」と評される彼女のピアノ演奏は、各地で話題になっているそうです。
スウェーデンで録音したアルバム「Cubium(キュービアム)」は、なんと明日(9/20)が発売日ということで、レコーディングのエピソードなどを明かしてもらいました。
 スウェーデンのトップミュージシャンにバックを務めてもらい、ピアノは10台のスタインウェイから好きなものを選んで使えたという好環境。おかげで、順調にレコーディングは進んだそうです。
 スウェーデンの人はとても優しくて、道を歩いていても「May I help you?」とよく声をかけられたそうです。出来上がったCDは「日本の人には出せない、厚みのある音」。思わず「ヨーロッパの音がする〜」と言ったら、メンバーたちはこう言いました。
「Welcome to Europe!」

西山瞳HP:http://hitominishiyama.net/
2006年09月19日(火)   No.244

「Monthly国際交流コンサート」小野ゆかりさん

毎月1回、第3日曜日に、話題のアーティストを迎えて、箕面5丁目角、
サンクスみのお2番館地下1階“国際広場”でコンサートを生中継しています。
台風13号の前兆か、箕面市内は午後から小雨混じりの風が吹く中、客足が
危ぶまれましたが、午後2時、無事コンサートはスタート。
「国流コンサート」初の出演となった小野ゆかりさんです。
キーボード松尾茂起さん27歳、ギター東島悠起さん22歳は京都から、
ベース雨奥崇則さん32歳は東京からの3人、そして、ヴォーカルとギターの
小野ゆかりさん。じっくり歌い上げる自作ナンバーに加えて、アルフィー、
テネシーワルツなどスタンダードナンバーもあり・・・の魅力あふれる120分の
ライブを展開してくれました。
京都から来た小野ゆかりファンや、箕面6丁目界隈の音楽好きが美しい歌声に
惹かれ駆けつけてくれたり・・、しっとりした素敵な空間を作ってくれました。
小野ゆかりさん、これを機会に関西での活動を更に展開したいと抱負をお話して
いました。
2006年09月17日(日)   No.242

「みのたんらじお」9月第3週
「みのたんらじお」の会場に隣接する「市民ギャラリー」では、ちょうど「高齢者作品展」が行われていました。放送前から、作品展を見に来る人たちが三々五々と訪れていました。
番組スタート。
まずは、その「高齢者作品展」からのゲスト。番組前にお願いして、急きょ出演していただきました。箕面市老人クラブ連合会のお二方です。
展示は、市内の70〜90代のお年寄りによる力作が約150点。最高齢は93歳の方ということでした。写真、絵画、書、手芸・工芸…。あるものは細やかに、またあるものは力強く、とりどりに込められた手の技。年の功の集大成ともいうべき作品の数々でした。
「みのお・コレ一番!」のコーナー、3週目は「自然」のキーパーソン・稲井信也(いない・しんや)さん登場です。
今回の話題は、今がちょうど時期にあたる「鷹渡り」です。東北地方から、はるばる東南アジアまで、長い距離を渡っていく鷹たち。その飛行ルートはちょうど箕面上空を通過するということで、多い時は一日に数百という数が見られるそうです。鷹たちは山間部に発生する上昇気流を利用して高度を稼ぎ、そこからゆったりと滑空していきます。たくさんの鷹が上昇気流に乗って舞い上がるさまは「鷹柱(たかばしら)」と呼ばれ、それは壮観なのだそうです。

↑稲井信也さん   繁田麻衣子↑
「私、あなたのファンになりました」「えっ!?」
会場に来た人から、こんなことばをかけられた繁田麻衣子。
公開生放送を続けてきたかいがあるというものです。先週は飛騨高山の温泉でリフレッシュしてきたという、そんな彼女を生でご覧になりたい方は、ぜひ会場まで。
ちなみに混浴も体験してきたということですが…「ちゃんと水着を持っていきましたよ」



残念〜〜〜〜!!
2006年09月16日(土)   No.243

Take1のお二人

土曜日の「エール・マガジン」に、ゴスペルユニット「Take1」のお二人登場。
ボーカルの植村紀子さんと、キーボードの伊藤正明さんです。
普段は、カフェや野外で演奏活動をされているTake1、結成約5年を迎え、
この秋、オリジナル曲や唱歌を集めたCDをリリースされます。
滝道の橋本亭でCD発売記念ライブを行う予定もあるそうです。
今後の目標は、「長くやっていると自己満足になりがち。もっと進化して何かを
発信していきたい(植村さん)」、「ピアノと曲作りに専念したい。広いところで
もやってみたい(伊藤さん)」ということでした。

■Take1のサイト→ http://www.geocities.jp/take_duo/index2.html
2006年09月16日(土)   No.241

「石田ヒロキのBeat Navigator!」ゲスト・木村優一郎さん
すばらしいドラマー、木村優一郎さん。
ジャズをはじめ、シャンソン、ロックと幅広いジャンルをこなし、アロージャズオーケストラの大物プレーヤーともたびたび共演。各地の有名ライブスポットで出演するかたわら、全国の小中学校でも公演を続けておられます。
2006年09月12日(火)   No.240

メキシコからのお客さま(Gooddayみのお・スペイン語)

↑木村さん(MAFGA)    ↑ビクトールさん
↑ソチトルさん

↑セサルさんアレハンドラさん↑ テレサさん(DJ)↑
 ↑メグさん(DJ)
どやどやと、にぎやかにタッキーのスタジオにやって来ました。
メキシコはクエルナバカ市、モレロス大学の学生たち四人。
姉妹都市交流の一環で、ホームステイしながら日本の文化を学び、交流するというもの。「Gooddayみのお」の収録にも参加していただくことになりました。
Bスタジオにこの人数!
モレロス大生四人、MAFGA(箕面市国際交流協会)からの付き添い二人、スペイン語DJテレサさんとメグさん、そしてディレクター。九人も入ったのは新記録か?
番組のオープニングもいつもとは趣向を変え、彼らの持ってきたメキシコの音楽をかけながら「Hola! amigos!」(オーラ!アミーゴス:こんにちは、友だち)と全員で言ってもらいました。
 DJメグさんは「メキシコの若者って、しっかり自分の意見を話すことができるのね」と感想を述べておられました。政治に関することなど、互いに意見が違っても、若者同士で堂々と議論するのが印象的だったとか。確かに、日本ではあまりそういう話題に触れないものですよね。

モレロス大学生(写真中央、左から)
Garcia Alvarez Cesarさん
Ruiz Rubio Victor Manuelさん
Romero Ramirez Alejandraさん
Hernandez Zubillaga Xochitl Virginさん

【放送】
1回目 9/13(水)12時,19時,23時
2回目 9/20(水) − 〃 −
2006年09月12日(火)   No.239

タッキーたんけん隊、粟生間谷西地域へ<コミュニティセンター東小会館>

今月のタッキーたんけん隊は、粟生間谷西地域へGO!
次は、粟生間谷西1丁目、箕面市立第六中学校と豊川支所の間にある
「コミュニティセンター東小会館・みどりの家」へ。コミセンの委員をされている
みなさんが、とても明るく迎えてくださいました!(写真上)
また、「大人の英会話」のグループのみなさんはパワー満点。ジェントルな先生と
積極的な生徒の方々、インタビューも英語で答えてくださいました。(写真中)
そして、「イキイキ体操」のみなさんは自きょう術で健康体操。
写真は、唾液が出るツボを押しながらポーズ。(写真下)
今月も、たくさんのかたとお会いできました!ありがとうございます!!

■タッキーたんけん隊、次回は10月3日(火) あさ9時〜11時!
2006年09月12日(火)   No.238

タッキーたんけん隊、粟生間谷西地域へ<粟生第二住宅集会所>

今月のタッキーたんけん隊は、粟生間谷西地域へGO!
続いて、粟生間谷西4丁目の「粟生第二住宅」にある集会所へ。
子育てサークル「となりのパンダ&コパンダ」のみなさんが早めに集まって
くださいました。今日は、8月と9月生まれのお子さんのお誕生日会。
オリジナルのパンダの歌を歌いながら、輪になって踊ったり、若いお母さんと
お子ちゃまいっぱいで、未来も安泰です!

■タッキーたんけん隊、次回は10月3日(火) あさ9時〜11時!

2006年09月12日(火)   No.237

タッキーたんけん隊、粟生間谷西地域へ<コミュニティーセンター豊川北小会館>

今月のタッキーたんけん隊は、粟生間谷西地域へGO!
次のポイントは、粟生間谷西3丁目、山麓線沿いにあってもみじの緑がきれいな
「コミュニティセンター豊川北小会館・鐘の鳴る家」へ。
昭和60年にオープン。お庭にシンボルのカリオンがあって、1日3回、季節毎に
奏でる音楽も違います。
一番大きなお部屋では、親子で体操を楽しんでいらっしゃいました。

■タッキーたんけん隊、次回は10月3日(火) あさ9時〜11時!

2006年09月12日(火)   No.236

タッキーたんけん隊、粟生間谷西地域へ<東山南公園>

今月のタッキーたんけん隊は、粟生間谷西地域へGO!
まずは、粟生間谷西7丁目の「東山南公園」に伺いました。
この公園は、草木の刈り込み、お花の管理、お掃除を周辺の東山住宅自治会の
ボランティアのみなさんが行っていらっしゃいます。
今回、「第4回箕面市花とみどりの街角表彰」の団体部門で市議会議長賞を受賞。
公園の美しさもさることながら、みなさんの公園を愛する気持ち、また、地域の
みなさんを大切に思う心にとても感動しました。

■タッキーたんけん隊、次回は10月3日(火) あさ9時〜11時!

2006年09月12日(火)   No.235

箕面ムービー大賞事務局 前田直哉さん、武知尚美さん、埋橋美帆さん

「モーニングタッキー」『まちの情報箱』で、「みのおムービー大賞事務局」の
前田直哉さん(中)、武知尚美さん(右)、埋橋美帆さん(左)をお迎えしました。
現在、「元気の出る映像」をテーマに15分以内の映像作品と、「みのおのCM」
をテーマに1分以内の映像作品を募集中です。
映像作品の発表の場、作家の交流の場を提供し、箕面の映像文化の発展と次世代
映像アーティストの発掘・支援を目的としています。
審査委員長は、世界的なフリーカメラマン大西和司氏。
詳しくは→ http://www.m-waiwai.com/movie/index.html
2006年09月11日(月)   No.234

「みのたんらじお」9月第2週の放送
今回は、お客様がたくさんの放送となりました。
まず最初は、「みのおムービー大賞」の告知のため、箕面わいわい株式会社の武知尚美(たけち・なおみ)さんに来ていただきました。
「次世代映像アーティスト部門」では、「元気の出る映像」をテーマに、15分以内の作品を募集しています。すでに多数の作品が送られてきているそうで、CGを駆使したものが目立つということでした。
「みのおCM部門」は1分以内で箕面をPRする映像作品を募集、ということですが…「こちらはまだ、ほとんど応募がないんです」!CM部門、優秀賞は賞金10万円ですよ!競争率が低い分、応募すれば賞をもらえるかも!?
 締切りは9月末。10月に授賞式を行うということです。

↑高谷和彦さん  繁田麻衣子↑
続いて、「みのお・コレ一番!」のコーナー。「文化」のキーパーソンとして、箕面市音楽協会の高谷和彦(たかたに・かずひこ)さん登場です。
 先月に引き続き、来年3月に予定されている箕面芸術祭について、もう少し詳しくお話を聞きました。歌手の上田正樹さんのコンサートや、バンドコンテスト、市内の小学生による「We are the world」の合唱などが企画されているということです。
高谷さんご自身もバンド活動をされていて、歌ったりもするそうです。

繁田  「え〜そうなんですか。じゃあ、ちょっと歌ってみてくださいよ」
高谷さん「え…いや、ちょっと」
繁田  「いいじゃないですか〜、さあ歌って♪」
高谷さん「うう…やめときます」

しつこく食い下がる繁田麻衣子でしたが、結局歌ってもらえませんでした。
隣接する「市民ギャラリー」では、「第17回子ども科学展」が行われていました。市内の小学生が夏休みの課題として作った、理科に関する作品・研究を展示するというものです。担当者として会場にいらっしゃった、南小学校の常行先生に、この科学展について説明してもらいました。千点に及ぶ作品は力作ぞろいで、ほほ笑ましいものから、大人もうならせる研究まで、学校ごとに分けて展示されていました。
2006年09月09日(土)   No.233

ヒップホップダンサー 森田麻知代さん、浦朋子さん

土曜日の「エール・マガジン」に、森田麻知代さん(右)と浦朋子さん(左)登場。
お二人は、ヒップホップダンスに燃えています。
森田さんはヒップホップダンスをはじめて1年半ほど。
「残りの人生何をしよう。自分にとって一番難しいコト・・、そう、ヒップホップ
ダンスに挑戦しよう!」とマイケルジャクソンを見て決意。
指導者を探して、自らグループを作り、スタジオを借りて週1でレッスン。
チーム名は「Feel Nobody」。19歳〜70歳までの6人がメンバーです。
浦さんは、タッキーではレポーターとしても活躍中ですが、ある日突然、
「踊らなあかんわ」と目覚めたとか。頭で考えて踊るのではなく、ハートで踊る
ヒップホップのトリコに。(でも今は休憩中なんだって)
森田さんの夢は、5年後にコンクールに出場すること。
東京では、ダンサーSAMのスクールに中高年が殺到しているとか。
練習は、箕面駅前の魚森ビルにあるスタジオKにて、毎週火曜日午後6時20分〜
90分。ぜひ見学に来て、一緒に踊りませんか?
2006年09月09日(土)   No.232

歌手・磨優さん(イブニング金曜ゲスト)

↑植田洋子    磨優さん↑
「演歌歌手」というにはあまりにもキュートな、笑顔が愛らしい磨優(まゆう)さん。詩吟をアレンジした「歌謡吟詠」の歌で、現在注目を集めておられます。
「以前は大きな声が出なかったけど、詩吟で発声を学び、鍛えることで声量が上がった」という彼女。作詞も自ら手がけるなど、豊富な才能を発揮しています。
 華奢な外見に似合わず、ゴルフの腕前は相当なものだそうで、「本気でプロになることを考えた」こともあるとか。また、中国語を熱心に勉強されていて、番組の中でも披露していただきました。

磨優さんは9/10(日)、北島ファミリーの歌手・北山たけしディナーショー(全日空ホテル)にゲスト出演されるそうです。

磨優さんのHP↓
http://www.mayuu.co.jp/
作詞家の能勢英男さんから、番組にメッセージが届きました。
戦争中の体験談、サハリンでつかの間の再会を果たした軍隊時代の友人、林君のこと。能勢さんがカムチャッカでの抑留生活を終え、日本へ帰る船を待っていたサハリンで、ふと通りがかった現地の人から「あなたは日本人ですか?」と問いかけられ、「そうです。日本へ帰る船を待って…君?君はひょっとして、林君か!?」と絶句。相手も能勢さんと認め、思わぬ再会に驚きながら、二人は固く抱き合いました。しかしソ連(当時)の見張りの兵士に「何をしているか!」と銃を突きつけられ、すぐに別れ別れになってしまった能勢さんと林君。それきり彼の消息はつかめず、能勢さんは「まだどこかで生きているだろうか…」と思い返すそうです。
2006年09月08日(金)   No.231

「Good day みのお」英語ゲスト、ラズロ・ベレシュさん
第3月曜日、英語担当のDJ・ケイトさん、かっこいいお客さまを連れてきてくれました。同じハンガリー出身のラズロ・ベレシュさん、近代五種競技(3000m走・水泳・馬術障害・射撃・フェンシング)の選手で、なんと'88年のソウルオリンピックにアメリカ代表として出場の経歴をお持ちです。現在はWOA(World Olympians Association:世界オリンピアン協会)のアジア・オセアニア地域事務所(大阪ドーム内)の所長を務めておられます。
 ベレシュさんたちが企画しているイベント、「Celebration of Sport 2006(第5回セレブレーション・オブ・スポーツ2006)」。アーチェリー、フェンシング、水球、飛び込み、シンクロなどの種目でオリンピック出場経験のある選手がデモンストレーションや講習を行ったり、気軽に各種競技を体験できるコーナーも。また、ステージ発表ではダンスやバンド演奏などが行われます。あの「ゴリエ杯」で優勝したダンスチームも出場するそうですよ。入場無料、どなたでも参加できるということです。
Celebration of Sport 2006
日時:10/9(月・祝)9時〜(ステージ発表12〜18時)
場所:大阪市中央体育館、大阪プール
料金:無料
内容:第1回バイアソー大阪大会、講習会、ステージ発表など

2006年09月08日(金)   No.230

一級建築士 藤田宜紀さん、ハンガリーのピーター ポポヴィクスさん

毎月第2日曜午後2時放送の、環境番組「ふらっとちゃっと」。
大阪大学大学院で環境を学ぶ学生が、毎回、夢を持って頑張っているかた、
海外と関わりのあるかたをゲストをお迎えし、生活にまつわる身近な話題から
国際的な話題まで幅広くお届けしています。
今月は、一級建築士でひょうごネットワーク「木の道」代表の藤田宜紀さん(前右)、
大阪大学大学院で環境・エネルギー工学を勉強しているハンガリー出身の
Peter Popovice(ピーター ポポヴィクス)さん(前左)をお迎えしました。
藤田さんは、兵庫県の木材利用推進アドバイザーもされていて、地域の材で木造に
こだわっていらっしゃいます。コーナー後半は、ラジオメンバーがそれぞれどんな
家を建てたいか出し合い、建築に対する考え方を議論しました。
ピーターさんは、ご夫婦で計画を立てて旅行するのが大好きとか。
奥様はなんと「グッディみのお」のキュートなDJケイトさんだったんです!
そのほか、海外協力隊員としてマレーシア滞在中のメンバーからの現地レポートや
暮らしの中での発見や疑問に対して意見を出し合う「環境学生エコを語る」も
お楽しみに!

■放送は、9/10(日)午後2時です。
2006年09月06日(水)   No.229

「桂わかば」名入り手ぬぐい(プレゼント)


イブニングタッキー水曜日のパーソナリティーとしておなじみ、落語家の桂わかばさんの名入り手ぬぐいが完成。西陣の業者に依頼して、厳選された素材による100本限定生産。
この手ぬぐいを2本、タッキーをお聞きのみなさんへプレゼントします。
大きさは、長さ98cm・幅34cm。
←(写真はたたまれた状態)
この手ぬぐいをチラリとバッグからのぞかせて、落語会へ出かける…なんていうのも、いいかも知れません。
応募の締切りは9/12(火)。
「桂わかばの手ぬぐい」係あてに申し込んでください。
9/13(水)のイブニングタッキーで、当選者を発表します!
2006年09月06日(水)   No.228

「石田ヒロキのBeat Navigator!」ゲスト・泉かずしげさん
関西を中心に活躍する、屈指のアカペラグループ「Be In Voices」。リーダーの泉かずしげさんが本日のお客さまです。
先月には、銚子マリーナ国際トライアスロン大会のイメージソングに「歩き出した僕たち」という曲が採用されました。
トライアスロンの大会は朝が早く、「午前8時に歌ってくれ」と言われて困ったそうです。「いっそ寝ないでいようか」とおっしゃっていました。
ライブでは、クイーンの「ボヘミアン・ラプソディ」をリクエストされて、アカペラで歌ってみたらけっこういい感じだったそうです。
海外でも活躍されていて、中国でのステージは「静かな曲を歌っているのに、笛(呼子)を鳴らされてびっくりした」とのこと。ブーイングかな?と思ったら、実は「素晴らしい!」という意味で吹いていたらしく、文化の違いが印象的だったということでした。
 「Be In Voices」は、男性二人・女性二人のグループです。
HPはこちら↓
http://www.beinvoices.net/
2006年09月05日(火)   No.227

科学の先生 山田善春さん

土曜日の「エール・マガジン」に、科学の先生 山田善春さん4度目の登場!
準レギュラー(?)になりつつある山田先生、先日、物理の国際会議に出席され、
世界各地にご自分のようにボランティアで科学のおもしろさを伝えている人が
たくさんいらっしゃることを知り、大喜びされていました。
さて今回は、惑星のお話を熱く語ってくださいました。
230年前、麻田剛立(あさだごうりゅう)は、大阪で星の研究をしていました。
そして、当時から、地球は太陽の周りを回っているとわかっていたそうです。
剛立には多くの弟子がいて、その弟子たちは歴史上で有名な人物になっています。
つまり、剛立が大阪で研究していなければ、弟子も存在せず、歴史上の偉業が
達成されなかった可能性もあるのです。
大阪は科学と深く、当時最先端だったというわけです。
さらに「ラジオで科学を体験」、今回は、お弁当などに入れる醤油入れに少しだけ
余裕を残して水を入れ、それを持ってジャンプをすると、容器の中はどうなるか?
ぜひ試してみてください!(写真は実験中)
答えは・・・、落下中、無重力状態になるため起きる現象だそうです。
次回は、10/28(土)にご出演いただきます。

☆山田さんが代表をつとめるオンライン自然科学教育ネットワークラボ
 →http://www.onsen-web.org/
2006年09月02日(土)   No.226

「みのたんらじお」9月最初のオンエア
↑福田薫さん   繁田麻衣子↑


夏休みが終わって、最初の土曜日。「みのたんらじお」は今日が五回目の放送。パーソナリティーの繁田麻衣子も、スタッフも、少し慣れてきたように思います。
 放送開始の少し前に、三人の女の子が会場に遊びに来ていました。近くの小学校に通っているそうです。「メッセージ?なに書いたらいいのん?」なんて言いながら、わいわいと書き込んでくれました。夏休みの間、海に山にたくさん遊びに行ったのか、真っ黒に日焼けした子どもたちでした。
 「みのお・コレ一番!」一週目の今日は、郷土資料館の福田薫(ふくだ・かおる)館長、今回で二回目の登場です。話題は「箕面の地名」について。そもそも、箕面はなぜ「箕面」になったのか?現在の町名の由来は?聞いてなるほどと思う、福田さんの鋭い推察は、聞きごたえがありました。会場に来た人に、繁田が「どちらにお住まいですか?」と問いかけ、その町名を福田さんが解説する場面もありました。
 番組の終わり頃には、会場に来ていたリスナーの方がCDを手渡して下さり、最後にかけることができました。
今回から登場したマスコットの「らじおくん」。かわいい!と早くも大人気です。最初の方に来ていた子どもたちも気に入ってくれたようで、「これもらってもいい?」
すみません、作るのけっこう手間かかってるんですよ…(by作者)

その通〜りっ!
2006年09月02日(土)   No.223

川村輝夫さんと加納雅子さん(イブニング金曜ゲスト)
これまで何度かご出演いただいている、音楽プロデューサーの川村輝夫さん(右)。そして、いけだ市民文化振興財団の加納雅子さん(中央)が、今回のお客さまです。
 9月18日(月・祝)に、日本で初めてという「第1回フィドル・フェスティバルinジャパン」が、池田市のアゼリアホールで開催されます。フィドル音楽のさかんなオーストラリアから、大物ミュージシャンが大勢やってきて、5時間ぶっ通しで出演者が入り乱れて腕を競い合うという催し。もちろん日本の腕自慢たちも、プロ・アマ問わず、こぞって参加するということです。
 「フィドル」とはつまりバイオリンの別名ですが、ヨーロッパの伝承音楽やカントリー、ブルーグラス、ジャズなどで演奏する時にこう呼ばれます。クラッシックのように決まった形で演奏するのではなく、自由な姿勢で楽しく、即興やセッション歓迎というスタイルのフィドル。今回の催しは、日本であまり一般化していないフィドルの演奏をたっぷり堪能できる、貴重な機会なのだそうです。
 加納雅子さんは企画を担当されていますが、「仕事をしているというより、楽しいことをさせてもらっている感じ」とおっしゃっていました。
 番組の選曲は、川村輝夫さんによる「フィドルが使われている音楽」でした。いろんなジャンルで、時にはバックを支え、あるときは前面に出て活躍するフィドルの様々な姿をご紹介いただきました。
「第1回フィドル・フェスティバルinジャパン」

【日時】9/18(月・祝) ワークショップ:10:30〜/コンサート:13:00〜
【会場】池田市民文化会館アゼリアホール
【主催】財団法人いけだ市民文化振興財団
【料金】
  ・前売:一般4200円、学生3150円、中以下1575円
  ・当日:一般4725円、学生3675円、中以下2625円 (未就学児は無料)
【出演】
ジョージ・ウォッシングマシーン
ナイジェル・マクレーン
フィドラーズ・フェスティバル
フィドル倶楽部バンド
功刀丈弘
大森ヒデノリ 他
※チケットプレゼントあります!2組、4名の方に。9/7(木)までに、「フィドルフェスティバル係」まで応募してください。
2006年09月01日(金)   No.222

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